川崎市の上下水道料の平均|年55,668円・月4,639円(2024年)
川崎市の上下水道料の平均
川崎市の二人以上の世帯が2024年に払った上下水道料は、1世帯あたり年55,668円(月にならすと4,639円)でした。全国平均(61,099円)より5,431円安く(-9%)、52都市の中で高いほうから41番目です。
| 年 | 1年間 | 月あたり | 全国平均(1年間) |
|---|---|---|---|
| 2020年 | 61,908円 | 5,159円 | 63,058円 |
| 2021年 | 65,224円 | 5,435円 | 64,940円 |
| 2022年 | 57,832円 | 4,819円 | 62,487円 |
| 2023年 | 51,279円 | 4,273円 | 61,274円 |
| 2024年 | 55,668円 | 4,639円 | 61,099円 |
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くわしく見る →上下水道料を下げるときに見るところ
- 水道料金は市町村ごとに決まっている。使う量(お風呂・洗濯)の見直しが中心になる
川崎市のほかの固定費
- 川崎市の光熱・水道費(年267,442円)
- 川崎市の電気代(年139,818円)
- 川崎市のガス代(年68,231円)
- 川崎市の都市ガス(年61,042円)
- 川崎市のプロパンガス(年7,188円)
- 川崎市の灯油(年3,311円)
- 川崎市の通信費(年134,352円)
- 川崎市の携帯電話の通信料(年104,926円)
- 川崎市の固定費のまとめ
- 上下水道料が高い都市ランキング
次にすること
- 今の明細(検針票・請求書)を1年分並べて、平均と比べる
- 高い品目から、契約の見直しを1つずつ進める
- 見直した分を、毎月の積み立てや副業の元手にまわす
出典: 総務省「家計調査」(家計収支編・二人以上の世帯・年次)。数字は1世帯あたりの1年間の支出(円)で、その品目を使っていない世帯も含めた平均です。都市は都道府県庁所在市と政令指定都市。
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