大阪市の固定電話の通信料の平均|年11,723円・月976円(2024年)
大阪市の固定電話の通信料の平均
大阪市の二人以上の世帯が2024年に払った固定電話の通信料は、1世帯あたり年11,723円(月にならすと976円)でした。全国平均(14,311円)より2,588円安く(-18%)、52都市の中で高いほうから44番目です。
| 年 | 1年間 | 月あたり | 全国平均(1年間) |
|---|---|---|---|
| 2020年 | 15,671円 | 1,305円 | 19,531円 |
| 2021年 | 15,421円 | 1,285円 | 18,498円 |
| 2022年 | 15,260円 | 1,271円 | 17,027円 |
| 2023年 | 13,495円 | 1,124円 | 15,619円 |
| 2024年 | 11,723円 | 976円 | 14,311円 |
お住まいの建物で、光回線・Wi-Fi・ウォーターサーバー・電気をいちばん安く始める入り方を、公式LINEで個別にお調べします(無料・スマホで完結)。この選び方をまわりの人に教える側(紹介のお仕事・副業)も、同じLINEでご案内しています。
くわしく見る →固定電話の通信料を下げるときに見るところ
- 固定電話を使っていなければ、解約や光電話への切り替えを考える
大阪市のほかの固定費
- 大阪市の光熱・水道費(年257,861円)
- 大阪市の電気代(年130,555円)
- 大阪市のガス代(年76,684円)
- 大阪市の都市ガス(年75,240円)
- 大阪市のプロパンガス(年1,444円)
- 大阪市の灯油(年1,750円)
- 大阪市の上下水道料(年48,222円)
- 大阪市の通信費(年151,143円)
- 大阪市の固定費のまとめ
- 固定電話の通信料が高い都市ランキング
次にすること
- 今の明細(検針票・請求書)を1年分並べて、平均と比べる
- 高い品目から、契約の見直しを1つずつ進める
- 見直した分を、毎月の積み立てや副業の元手にまわす
出典: 総務省「家計調査」(家計収支編・二人以上の世帯・年次)。数字は1世帯あたりの1年間の支出(円)で、その品目を使っていない世帯も含めた平均です。都市は都道府県庁所在市と政令指定都市。
掲載内容の訂正・削除のご依頼は info@mugenkaitaku.com へご連絡ください。確認のうえ、すみやかに対応します。